ブランド

TonySame

トニーセイム

アジアのトップをめざして、各国のスペシャリストが集い、誕生したブランド。日本からは999.9の生みの親である三瓶哲男氏が参加しています。折角堂は、この活動に大きな可能性と胸の高鳴りを感じ、ブランド神戸初上陸に漕ぎ着けました。ビジネスシーンをはじめ、新たな風を呼び込むラインナップです。

MARKUS T

マルクスティー

ドイツの若き才能、マルクス・テミング氏は、眼鏡から無駄なものを徹底的に削ぎ落とし、ネジさえも無くしてしまいました。シンプルだからこそ、かける人の個性やスタイルが引き立つ。長く愛用できる普遍性と味わい深さを持つブランドです。

PROPO DESIGN

プロポデザイン

「いきすぎないデザイン」というコンセプトに、深く共感を覚えます。しっかりと個性は持ちながらも、眼鏡だけが浮き立つのではなく、全体のファッションとして見たときに、「ちょうどいい」調和を叶える眼鏡。自分のスタイルを大切にしながら、眼鏡と上手に付き合えるブランドです。

Italia Independent

イタリア インディペンデント

自動車会社フィアットの元会長の孫、Lapo Elkann (ラポ エルカーン) 。イタリアのファッションアイコンとして注目を集める彼がディレクターを手がけるファッションブランド。自動車に用いられる特殊技術を眼鏡やサングラスに応用したりと、型にはまらないラポのスタイルは、折角堂の中でも異彩を放っています。

MEGANE ROCK

メガネロック

アパレル勤務から職人へ。雨田大輔氏は、眼鏡好きが高じて鹿児島から福井県鯖江市に移住。7年間の修行を経て、2014年にこのブランドを立ち上げました。関西の眼鏡屋では、まだ取り扱いは折角堂のみ。「眼鏡をもっと楽しんでほしい」という遊び心が、デザインから溢れています 。

Vintage Eyewear

ヴィンテージアイウェア

世界でも珍しい、デッドストックのみを集めたヴィンテージブランド。一度逃すと二度と出会えないかも知れない希有な眼鏡や、愛すべき過去の名作を、折角堂独自のセレクトでお届けします。いつもの眼鏡と気分を変えるプラスワンアイテムに。

BOSTON CLUB

ボストンクラブ

30年以上続く日本のアイウェアメーカー“BOSTON CLUB”。社名を冠したブランドは、会社創立時に使用していた金型や図面・製造方法を取り入れつつ、現代的なデザインにアップデート。メイド・イン・ジャパンの技術とファッションが高い次元で融合され、世界のアパレル業界から注目されています。

gue’pard

ギュパール

日本でわずか数軒しかないヴィンテージ専門アイウェアショップ、SPEAK EASY (神戸) とFre’quence (札幌) 。折角堂とも親交の深い2店が手を組み、創設した新鋭のブランド。彼らが得意とするフランスのヴィンテージ眼鏡をベースに、カラーレンズで癖をプラス。他にはない独特の世界観をつくりあげています。

七六

七六 七六

ナナロク

日本の眼鏡づくりにおいて、独自に受け継がれてきた素材“サンプラチナ”。今では、ほとんど使われることがなく、チタンが主流になっています。この失われつつある素材を、代々続く“手曲げの技法”で扱っている職人にフレームを製作依頼。チタンにはない手で曲げられるという特性を最大限に活かし、細かいデザインや仕様を追求しています。

折角堂

セッカクドウ

神戸・北野にあるビスポーク専門の眼鏡工房“めがね舎ストライク”。折角堂がデザインしたフレームを、めがね舎ストライクが製作し、神戸から眼鏡文化を発信することをめざしています。できる限りお客様一人ひとりに合うものを提案したいという折角堂の思いと、めがね舎ストライクのビスポークで培われた技術により、同じデザインでも豊富なサイズ展開を可能にし、製品化しています。